今回は「bond」の由来をお話ししようと思います。

今回は「bond」の社名の由来をお話ししようと思います。

bondという単語には様々な意味があって、キズナ、つなぐ、債権(?)などの意味があるようです。その中でも、キズナ、つなぐという意味を採用し、社名としております。

クライアントや消費者へ我々のサービスを繋いで提供していきます。

このロゴ、bondと読むことができませんか?右と左の長さが違うのは、アンバランスにすることによって、印象付けるためです。
前職のデザイナーに作ってもらったのを採用しました。僕らのミッションは…

「日本」と「世界」をつなぐエンターテイメントの創出
Creating cultures, across cultures.

文化を超えて、文化を創るという意味で、新しい文化を自分たちで作っていこうという想いがあり、既存の文化も素晴らしい、でもその中でも自分たちでしか作れない文化やコミュニティを作っていこう!という意味です。

僕らは元々海外向けサービスを作っていましたが、約3年前から配信業界へのチャレンジをスタートしました。前職などで元々エンタメ業界やWEB業界が長かったため、あまり気負いせず(考えずに…)に立ち上げを行い、既存の海外向けサービスは、コロナの影響もありクローズ…それまでに応援してくれた方々に少しでも恩返しができるよう諦めずに新しいチャレンジです。

海外では、アジアから様々なサービスが世界的に認知、使われるようになってきました。KPOPや、ゲーム、漫画、車、電機メーカーなど、かつて日本が得意としていたコンテンツや産業も他のアジアの国々のサービスに取って代わってるのが現状です。

海外には日本の(サブ)カルチャーが好きな方々が大勢います。昨今の日本の残念なニュースの中でも頑張っている産業はまだまだあります。配信業界もその1つ。

世界はまだまだ遠いですが、僕らのミッションでもある”「日本」と「世界」をつなぐエンターテイメントの創出”にもぴったりな業界です。愚直に前進していこうと思います。

bondは、我々を軸に日本と海外(他文化)を繋ぐ、消費者、クライアントを繋いでこれからも社員一同、邁進していきます。

創業当初のオフィス屋上から

ぜひ今後のbondに期待してくださいね!

そんな我々にご興味がある方はこちらからお問い合わせを待ってます!

This is a staging enviroment