約24万社の企業と、約166万人の外国人労働者の課題を
”日本語学習のDX“で解決する「ボンド」

株式投資型クラウドファンディングを開始
~いま注目の国策<外国人労働者対応>に<教育×DX>で挑む!~

約24万社の企業と、約166万人の外国人労働者の課題を
”日本語学習のDX“で解決する「ボンド」

株式投資型クラウドファンディングを開始
~いま注目の国策<外国人労働者対応>に<教育×DX>で挑む!~



500本以上にものぼる動画と、リアルタイム対面式オンライン授業を組み合わせ、場所や時間の制約を超えて日本語を学習することができる、外国人労働者を雇用する法人向けのオンライン日本語教育のプラットフォーム「BondLingo(ボンドリンゴ)」を提供するボンド株式会社 (東京都 代表取締役:住吉 良介)は、株式投資型クラウドファンディングサービス「FUNDINNO(ファンディーノ)」において、2021年8月21日(土)より募集による投資申込みの受付を開始することをお知らせします。

本案件は新株予約権のお取り扱いになります。

【当社プロジェクトページ】
https://fundinno.com/projects/261


当社プロジェクトとクラウドファンディング実施目的について


「外国の方々の語学を向上させる」という
アプローチを通して、日本の労働環境を改善する


ボンド株式会社の開発した「BondLingo」の大きな特徴は、外国人講師がベトナム語をはじめとする「外国語で日本語を教える動画」を用意していることです。日本では、日本語で日本語を教える動画が多く、外国語で教える動画はあまり多くありません。また、法人の教育担当者向けに、個人の進捗や理解度データを閲覧できる管理画面も用意しているので、教育状況が可視化され、企業の総合的な従業員教育をサポートします。
この度、オンラインの特性を活かし、ベトナムを皮切りに幅広く海外展開すること、また人材事業へ応用することを目指し、2021年8月16日より株式投資型クラウドファンディングFUNDINNOにおいて、募集案内の事前開示を開始いたします。弊社は今回の資金調達により資本力の充実を図り、事業の成長に繋げます。募集期間は2021年8月21日~2021年8月23日、上限とする募集額は 30,240,000円(1口 9万、1人 5口まで)です。





ボンドの強みは、SNS自社メデイアなどを運用しており、のべ100万人以上の個人ユーザーを獲得できていることです。そのうち数%でも取り込めれば大きなプラスになり、マネタイズの強化にも繋がると考えています。また、個人向けの教育のノウハウはベトナムで運営している現地法人で培われており、これらの基盤をすでに保有していることも、BtoCへの展開に大きく寄与すると考えています。
今後はベトナムを皮切りとして、日本語学科のある大学や現地の人材を雇用する日系企業のほか、日本の監理団体や登録支援機関とも連携して、外国人労働者を日本へ派遣する400ほどの送出機関(外国人技能実習機構より)にサービスを展開することによって企業の成長を目指します。





■会社概要
会社名 :ボンド株式会社(https://bond-co.jp/
代表者 :住吉 良介
設立 :2016年12月20日
所在地 :東京都新宿区新宿7丁目26−7 ビクセル新宿1F
事業内容 :外国人向け日本語学習プラットフォーム「BondLingo」の企画・開発・販売

【本プレスリリースに関する報道関係者からのお問い合わせ先】
ボンド株式会社
info@bond-co.jp
TEL:03-4361-0345(受付時間 平日10:00~18:00)

【当社プロジェクトページ】
【VCやエンジェルも支援】〜大手企業との提携加速中〜 いま注目のテーマ「外国人労働
者」。”日本語問題”を独自の教育DXプラットフォームで解決する『BondLingo』

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